Strobo、スマホで簡単戸締まりチェック!1,000円台のIoT窓センサー「leafee mag」をクラウドファンディングMakuakeで先行予約開始…先着で980円コースも発表

株式会社Stroboは、本日、家庭向けIoTデバイスとして、IoT窓センサー「leafee mag(リーフィー・マグ)」を開発し、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行予約を開始したことを発表した。

株式会社Stroboは、本日(8月23日)、家庭向けIoTデバイスとして、IoT窓センサー「leafee mag(リーフィー・マグ)」を開発し、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行予約を開始したことを発表した。

「leafee mag」は、日々のトジマリをスマートフォンで効率よく行なうことに着目して開発されたIoTデバイス。「leafee mag」の魅力は、なんといっても、①毎日行うことをより効率化する利便性、②求めやすい価格、③スマートフォン以外の必要機器が不要で手軽に使い始められる点だ。

加えて、「leafee mag」では、アプリを開いていない時もバックグラウンドでセンサーの情報を取得する。そのため、外出中にトジマリが気になれば、アプリで家を出たタイミングのトジマリの様子を確認できる。なお、iOSアプリの配信は11月中を予定、Androidアプリは現在開発中でリリーススケジュールは未定。

Stroboによれば、今回のクラウドファンディングサイト「Makuake」での先行予約では限定価格も準備しているという。leafee magの通常販売予定価格は1,980円(税別)だが、先着で送料・消費税込み980円コースが用意されているとのこと。

Makuake内プロジェクトページ:スマホで簡単戸締まりチェック!1,000円台のIoT窓センサ「leafee mag」