3ミニッツ/Parectrical/電通ダイレクトフォース、インタラクティブミュージックビデオ「Red Bull Live on the Road 2016」を公開

株式会社3ミニッツは、本日、株式会社パレク・トリカル(Parectrical)と、株式会社電通ダイレクトフォースの3社共同で、レッドブル・ジャパン株式会社が手掛ける、日本の”ロック・シーンに翼をさずける”プロジェクト、「Red Bull Live on the Road 2016」のファイナル・ステージを、インタラクティブミュージックビデオで告知するプロモーションの企画・制作を担当した、と発表。

株式会社3ミニッツは、本日(9月26日)、株式会社パレク・トリカル(Parectrical)と、株式会社電通ダイレクトフォースの3社共同で、レッドブル・ジャパン株式会社が手掛ける、日本の”ロック・シーンに翼をさずける”プロジェクト、「Red Bull Live on the Road 2016」のファイナル・ステージを、インタラクティブミュージックビデオで告知するプロモーションの企画・制作を担当した、と発表。

「Red Bull Live on the Road」は「ロック・シーンに翼をさずける」をコンセプトに、SNSを活用したファンの人気を勝ち取るオンライン・オーディションと、ライヴ・オーディションを組み合わせたバンド・コンテスト。

2016年は、SUMMER SONIC 2016(東京会場)で豪華ゲストバンドと共演するチャンスを応募バンドに与え、そしてコンテスト優勝バンドには世界中にあるRED BULL STUDIOSでのレコーディング権から来季のリリースまで、バンドの成長を積極的にサポートする。

今回、2016年に参加した計300のバンドの中から決勝まで勝ち上がったハードコアバンド「Azami」と、サーフロックバンド「Sunrise In My Attache Case」の楽曲PV及び、SUMMER SONIC 2016(東京会場)に出演した際のライヴ映像を、Parectricalの独自技術となるインタラクティブビデオの制作・配信プラットフォーム「Vawari(ヴァワリ)」の先端技術を活用した電通ダイレクトフォースの「EICHI」を用いて、触って楽しめる(視聴者の選択で映像が変わる)新感覚のインタラクティブミュージックビデオを制作した。