街のコミュニティ創出「PIAZZA」がAndroidアプリをリリース、ネイロとKLab Venture Partnersから資金調達

PIAZZA株式会社は、本日(10月)街のコミュニティ創出アプリ「PIAZZA(ピアッツァ)」のAndroidアプリを本日リリース、さらに、ネイロ株式会社とKLab Venture Partners株式会社を引受先とする第三者割当増資による資金調達を実施した、と発表。

PIAZZA株式会社は、本日(10月)街のコミュニティ創出アプリ「PIAZZA(ピアッツァ)」のAndroidアプリを本日リリース、さらに、ネイロ株式会社とKLab Venture Partners株式会社を引受先とする第三者割当増資による資金調達を実施した、と発表。

今回の資金調達によって、PIAZZAは、サービスの充実と展開エリア拡大という事業加速を進めていきたい考えだ。また、オンラインコミュニティ開発・運営をはじめ、様々な知見や技術を持つネイロとKLab Venture Partnersの両社の支援により、サービスの充実と展開エリアの拡大を加速していく。

街のコミュニティ創出アプリ「PIAZZA」は、街の住民、在勤者、地域の商店、行政、自治会などが登録し、情報やモノのやり取りを通じ、コミュニティを創出する地域密着型O2Oプラットフォーム。引越し間もない方や子育て中の方などが、地域情報を取得したり、近所の方と繋がるツールとしてPIAZZAを活用できる。

「PIAZZA」は、都市開発著しい勝どき・豊洲・武蔵小杉エリアで展開しており、開設から1年で利用者数は直近半年間で3倍となり、現在も急成長中だ。