日本初!地域イベント x アプリで地域経済の活性化…商業施設向け情報発信アプリ「NEARLY」がカワサキ ハロウィンと連携

株式会社ipocaは、10月20日、大型商業施設向けスマートフォン販促プラットフォームアプリ「NEARLY」が、10月29日・30日に行われる日本最大級のハロウィンイベント「カワサキ ハロウィン2016」に協賛することを発表した。今回の地域イベント連携は、ipocaでは初の試み、かつ、地域のイベントとアプリをつなげることで、継続的な地域経済の活性化に繋げる試みは、日本で初めての取り組みになるという。

株式会社ipocaは、10月20日、大型商業施設向けスマートフォン販促プラットフォームアプリ「NEARLY」が、10月29日・30日に行われる日本最大級のハロウィンイベント「カワサキ ハロウィン2016」に協賛することを発表した。

今回の地域イベント連携は、ipocaでは初の試み、かつ、地域のイベントとアプリをつなげることで、継続的な地域経済の活性化に繋げる試みは、日本で初めての取り組みになるという。

「カワサキ ハロウィン 2016」は、今年20周年を迎える日本最大級のハロウィンイベント。10月1日から31日までの1か月間、川崎駅周辺エリアにて開催しており、メインのイベント実施日程は、10月29日、30日、31日の3日間。

今回の地域イベント連携によって、「NEARLY」では、「NEARLY」を積極的にダウンロードしてもらうことで、今まで難しかった継続的なアプローチを可能とし、さらに、GPS分析機能により、イベント後の来街者を計測出来るようになるため、「カワサキ ハロウィン」の本当の経済波及効果の可視化も実現していきたい考えだ。

なお、当日は「ガールズフォトコンテスト」「ニアリスーパーダウンロードキャンペーン」「特別ウォークインキャンペーン」といったイベントを実施予定。