日本初のフリマアプリ「フリル」、山田孝之を起用した新テレビCMを10月22日より全国で放送開始

株式会社Fablicは、本日(10月19日)、同社が運営する日本初のフリマアプリ「フリル(FRIL)」が10月22日から新テレビCM「手数料篇」のオンエアを全国にて開始することを発表した。今回の新テレビCMでは映画やドラマなど多方面で大活躍中の山田孝之氏を起用。

株式会社Fablicは、本日(10月19日)、同社が運営する日本初のフリマアプリ「フリル(FRIL)」が10月22日から新テレビCM「手数料篇」のオンエアを全国にて開始することを発表した。今回の新テレビCMでは映画やドラマなど多方面で大活躍中の山田孝之氏を起用。

「フリル(FRIL)」は、2012年7月にリリースした日本初のフリマアプリ。スマートフォン上で、不要なものや売りたいものを最短3分で手軽に出品することができるほか、探していたブランド物やファッションアイテムを格安で購入することもできる。

また「フリル」では、2016年10月1日から12月31日の期間限定で販売手数料無料化を実施中。なお、コンビニ/ATM(ペイジー)/docomoケータイ払い/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払いで支払う場合のみ、購入者側に決済手数料として100円(税込)、10,000円未満の売上金振り込み申請の場合、手数料として 210 円(税込)が発生。

以下、プレスリリースより掲載。

### フリル新テレビCM「手数料篇」

新テレビCMには山田孝之氏を起用。山田氏は、フリマ会場で販売手数料を持ち去る管理人役を演じた。販売手数料を取るフリマ会場の管理人役ということで、ややコワモテ(!?)の山田氏が、販売手数料が発生することの煩わしさを表現している、という。

今回の新テレビCMでは、実際にフリマアプリの「フリル(FRIL)」で10月1日から期間限定で開始している通り、販売手数料が発生しないことを伝えるCMとなっている、とのこと。