写真・イラスト・動画素材マーケットプレイス「PIXTA」、販売中のデジタル素材点数が2,000万点を突破

ピクスタ株式会社は、写真・イラスト・動画素材のマーケットプレイス「PIXTA(ピクスタ)」で販売中のデジタル素材点数が2,000万点を突破したことを発表した。

ピクスタ株式会社は、10月14日、写真・イラスト・動画素材のマーケットプレイス「PIXTA(ピクスタ)」で販売中のデジタル素材点数が2,000万点を突破したことを発表した。

ピクスタは、2005年8月、「個人が生み出すオンリーワン」を支援したいという想いから創業された会社。誰もが参加できるフラットな投稿スタイルで、高品質・低価格な写真・イラスト・動画のストック素材をインターネット上で売買できるデジタル素材のマーケットプレイス「PIXTA」(ピクスタ)を運営する。

「PIXTA」は、2006年5月にサービスを開始。当初は約50名の投稿クリエイターによる数百点の写真素材が販売される小規模な素材マーケットプレイスとしてスタートしたが、素材点数を順調に伸ばし、2010年8月には素材点数100万点、2015年1月には1,000万点、同年12月には1,500万点を突破するなど、加速度的に成長を続けている。