ワンオブゼムとSmarprise、日本初「ゲーム課金ユーザー特化型マーケティング」サービスを共同開発

『ゲーム事業のグロースハック支援』を提供するワンオブゼムは、ゲーム課金ユーザー向け課金還元プラットフォームサービス『SMART GAME』を運営するSmarpriseと、ゲーム市場におけるユーザーマーケティング分野において業務提携を締結し、「ゲーム課金ユーザー特化型マーケティング」サービス6商品を開発し、リリースすることを発表した。

『ゲーム事業のグロースハック支援』を提供するワンオブゼムは、ゲーム課金ユーザー向け課金還元プラットフォームサービス『SMART GAME』を運営するSmarpriseと、ゲーム市場におけるユーザーマーケティング分野において業務提携を締結し、「ゲーム課金ユーザー特化型マーケティング」サービス6商品を開発し、リリースすることを発表した。

ゲーム課金ユーザー特化型マーケティングとは、Smarpriseが運営する、日本最大級のゲーム課金ユーザー向け課金還元プラットフォームサービス「SMART GAME」がもつ高課金ユーザーの膨大なビッグデータと、ワンオブゼムのゲームパブリッシング経験を活かしたグロースハック技術やコンサルティング力を掛け合わせもの。

* マーケティング&リサーチサービス
* 「課金ユーザー限定クローズドβテスト&分析サービス SMART CBT(Closed Bata Test)」
* 「課金ユーザー限定会場調査&分析サービス SMART CLT(Central Location Test)」
* 「ゲームタイトル別ファンミーティング運営代行 SMART FUN MEET」
* 「優良ゲームユーザー対象リアルマーケティング・ヒアリングイベント代行 SMART MEET UP」
* 広告サービス
* 「課金ユーザー限定 事前予約 広告」
* 「課金ユーザー限定 成功報酬 広告」

なお、両者によれば、様々なスマートフォンゲームの優良ユーザーをタイトル・嗜好・課金動向別に柔軟にセグメント分けして実施が可能なマーケティング・広告商品になるという。