モバイルマーケティングプラットフォーム「AppLovin」と広告収益最大化プラットフォーム「GenieeSSP」のジーニーが業務提携

モバイル広告においてROI(投資対効果)ベースでの広告の最適化配信を特長としたモバイルマーケティングプラットフォーム「AppLovin」を提供するAppLovinの日本法人であるApplovin株式会社と、インターネットメディアの広告収益最大化プラットフォーム「GenieeSSP」を運営する株式会社ジーニーは、業務提携し、GenieeSSPを導入しているアプリに対しAppLovinの持つ高単価なネイティブ広告の提供を開始することを発表した。

モバイル広告においてROI(投資対効果)ベースでの広告の最適化配信を特長としたモバイルマーケティングプラットフォーム「AppLovin」を提供するAppLovinの日本法人であるApplovin](https://www.applovin.com/jp)){: target=”_blank”}株式会社と、インターネットメディアの広告収益最大化プラットフォーム「GenieeSSP」を運営する株式会社ジーニーは、本日(10月19日)、業務提携し、[GenieeSSPを導入しているアプリに対しAppLovinの持つ高単価なネイティブ広告の提供を開始することを発表した。

今回の業務提携によって、AppLovinに出稿する広告主はジーニーが保有するアプリ在庫に対し広告の配信が可能になり、GenieeSSPを導入しているアプリは豊富な広告主の中からより収益性の高い最適化された広告の配信ができるようになる。

「GenieeSSP」とは、 ジーニーが独自開発した、インターネットメディア様向けの収益最大化プラットフォーム。純広告、DSP やAd ExchangeからのReal Time Biddingでの入札、複数のアドネットワークやアフィリエイト広告から最も収益が高くなるように広告を配信し、収益の最大化を実現する。