モバイルファクトリー、位置情報連動型ゲーム「駅奪取シリーズ」で新機能「奪取erレポート」をリリース

株式会社モバイルファクトリーは、位置情報連動型ゲーム「駅奪取シリーズ」において新機能「奪取erレポート」をリリースした、発表した。この機能によって、「駅奪取シリーズ」を通じて、いつ、どれだけ移動を行ったか、ゲーム開始時からの記録を参照できるようになった。

株式会社モバイルファクトリーは、9月5日、位置情報連動型ゲーム「駅奪取シリーズ」において新機能「奪取erレポート」をリリースした、発表した。この機能によって、「駅奪取シリーズ」を通じて、いつ、どれだけ移動を行ったか、ゲーム開始時からの記録を参照できるようになった。

「駅奪取シリーズ」は、位置情報機能を使って最寄りの鉄道駅を「奪取」し、全ユーザーで日本全国の駅を奪い合う位置情報連動型ゲーム。日本全国9,000以上の駅をコレクションしたり、10万以上ある称号を集めたり、ランキン グを競ったり、遊び方は自由!毎日のログインで電車移動のライフログとしても楽しむことができる。

今後、モバイルファクトリーでは、「感動を持ち歩け。」というブランドメッセージのもと、長く愛されるサービスの提供を目指す。具体的には、レジャー事業者とのタイアップやO2O等の取組みによる地域振興を積極的に行い、「駅奪取」をプレイして出かけたくなった、「駅奪取」をきっかけに旅行をして楽しい思い出を残すことができた、というプレイヤーが増やせるよう施策を展開する予定。

なお「駅奪取シリーズ」は、 2016年で5周年を迎えている。