<速報>マイネット、累計500万ダウンロード超えのスクエニ大型タイトル「BRAVELY ARCHIVE D‘s report」の運営移管を発表

マイネットグループ(株式会社マイネット及び株式会社マイネットゲームス)の株式会社マイネットゲームスは、本日(10月31日)、株式会社スクウェア・エニックスが提供しているスマートフォンゲーム「BRAVELY ARCHIVE D‘s report」 の運営移管にかかる業務提携契約の締結に関して2016年10月31日開催の取締役会において決議し、契約を締結したことを発表した。

マイネットグループ(株式会社マイネット及び株式会社マイネットゲームス)の株式会社マイネットゲームスは、本日(10月31日)、株式会社スクウェア・エニックスが提供しているスマートフォンゲーム「BRAVELY ARCHIVE D‘s report
の運営移管にかかる業務提携契約の締結に関して2016年10月31日開催の取締役会において決議し、契約を締結したことを発表した。

マイネットグループは、既にリリースされたスマートフォンゲームの買取、又は協業を通じて、スマートフォンゲームの再生・運営を行う「リビルド」を中心にゲームサービス事業を行う。現在はスマートフォンゲームセカンダリ市場でのシェア拡大をすすめ、ゲーム業界になくてはならない産業のインフラとなることを目指して事業を行っている。

* 参考記事:**クルーズ、ゲーム事業からコマース事業へ事業構造転換…マイネットグループに譲渡、Candleを12億5,000万円で子会社化、新会社Studio Zを設立**

今月13日には、クルーズから『エレメンタルストーリー』を除いたインターネットコンテンツ事業を譲受している。

「BRAVELY ARCHIVE D‘s report」は 2015年1月にリリースされた、累計500万ダウンロードを超える大型タイトル。

今回の業務提携により、「BRAVELY ARCHIVE D‘s report」を、マイネットグループのゲームサービス事業の1タイトルとして追加する。