コロプラ史上最速で100万人突破した、スマホ向け新作テニスゲーム『白猫テニス』の累計利用者数が配信後2週間で300万人を記録

株式会社コロプラは、新作スマートフォン向けテニスゲーム『白猫テニス』の国内における累計利用者数が300万人を突破したことを発表した。

株式会社コロプラは、8月16日、新作スマートフォン向けテニスゲーム『白猫テニス』の国内における累計利用者数が2016年8月14日(日)に300万人を突破したことを発表した。

『白猫テニス』は、スマートフォン向けアクションRPG『白猫プロジェクト』のキャラクターたちが多数登場するスマートフォン向け本格対戦テニスゲーム。コロプラが独自に開発したインターフェース「ぷにコン」を搭載し、サーブやスマッシュといった操作を指一本で自由自在に行える。本ゲームの最大の魅力は、友だちや全国のプレイヤーと白熱の “対戦”を楽しめる点。加えて、ゲームを進めると最大16人で集まって「チーム」を結成できる。

『白猫テニス』は2016年7月31日(日)に配信を開始し、8月2日(火)にコロプラ史上最速となる配信後2日間での利用者数100万人突破。その後も順調に利用者数を伸ばし、配信後2週間で300万人を突破した。

また、コロプラでは、2015年4月(2015年9月期下期)以降にリリースされたスマートフォン向けオンラインアプリについては、ダウンロード数ではなく「利用者数」という新たな指標を公開している。

なお、コロプラによれば、「利用者数」は、特定のユーザーが複数回ダウンロードを行う、いわゆる「リセマラ」を除外するために、ある行動までを起こしたユーザーの数をカウントしているとのこと。