クラウド型勤怠管理サービス「AKASHI」とクラウド労務ソフト「SmartHR」が遂に連携

ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社は、本日(10月19日)、クラウド型勤怠管理サービス「AKASHI」と、株式会社KUFUが提供している社会保険・雇用保険の手続きを自動化するクラウド労務ソフト「SmartHR」との連携を、10月20日より開始することを発表した。

ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社は、本日(10月19日)、クラウド型勤怠管理サービス「AKASHI」と、株式会社KUFUが提供している社会保険・雇用保険の手続きを自動化するクラウド労務ソフト「SmartHR」との連携を、10月20日より開始することを発表した。

今回の連携によって、 「SmartHR」に登録してある従業員情報をワンクリックで「AKASHI」に取り込むことができるため、入力の二度手間を省けるほか、業務の時間短縮にもつなげられるようになる。

なお、従業員情報の更新があった場合には、「SmartHR」で情報の更新を行い、連携することで最新の情報を「AKASHI」に取り込むことができる、という。